When To Use
こんな時にUXリサーチを活用
「なぜ使いにくいのか」を体験ベースで掘りたいときに最適な手法です。
01
ユーザビリティ上のつまずきを特定したい
主要タスクをどこで離脱・誤操作しているかを把握
02
オンボーディングの離脱箇所を見つけたい
初回利用時にどこで詰まり、どこで離れていくのかを可視化
03
改善の優先順位を「影響度×頻度」で決めたい
課題を構造化し、どこから直すべきかを定量的に整理
04
新規ユーザーと既存ユーザーで体験の差を比較したい
利用期間ごとに体験スコアやつまずき方を切り分けて分析
The Flow
RapiQ での進め方
4 ステップで完了。最短当日にインサイトが届きます。
01
Step 01
調査設計
ユーザビリティテスト、ジャーニーマップ調査など、UXリサーチの目的に応じた設計をAIがサポート。
02
Step 02
対象者にURLを送付
調査URLを対象ユーザーに共有。
03
Step 03
AIがインタビュー実施
操作体験や利用シーンについてAIが深掘り。タスク完了率やSUS・NPSなどの定量指標も同時取得。
04
Step 04
自動分析・レポート
ユーザビリティ課題の優先度付け、改善提案、競合比較を自動生成。
Why RapiQ
RapiQ を使うメリット
従来手法とは違う、RapiQ ならではの効きどころを 4 つ。
Benefit 01
課題の優先度付け
影響度×頻度で課題を自動ランキング
Benefit 02
定量指標の自動計算
NPS・SUS・タスク完了率を自動集計
Benefit 03
ユーザーの声を直接引用
発言をファインディングの根拠として自動紐付け
Benefit 04
開発チームへの共有
レポートをPDFやスライドで書き出し、すぐに共有可能